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2007年03月28日

●MacでWindows -その2-

Macに乗り換えたい理由の1つは、何と言っても画像処理関連です。以前から使いたかったApertureというRAW現像処理ソフト。ある方のブログによるとこれがとても使いやすく処理速度が速いらしいのです。私は通常JPEGで写真を撮ります。せっかく1Ds MK IIは1,670万画素もあるので本当はRAWで撮りたいのですが、なんせ撮影後の現像処理に時間が掛かり大変なのです。写真を閲覧するだけでも一苦労します。結局グラフィック関係はMacに軍配が上がるのかな?と。 ただ最近発売されたAdobe Photoshop Lightroomというソフトを現在デモ版で使用中なのですが、これがなかなか良いのです。痒いところに手が届くというか、CanonのDPPよりも断然使いやすいのです。果たしてApertureとどっちが良いのだろう・・・?

(ページの読み込みが完了してから、各画像をクリックすると連続して大きな画像が見れます)

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コメント

こんにちわ。HAYASHIです。
先だっては当Blogを訪ねて頂きありがとう御座いました。
僕も最近Macに心揺らいでおります。
ずっとWindows使い続けて来ましたがMac使ってみたくなりました。
ただ問題はソフトなんですよ。
Adobeを一から買い直すの?
と考えると・・・・(^_^;)

☆HAYASHIさん、

お早うございます。
私も最初ソフトの再購入費用で躊躇しました。
しかし、Boot CampやParallel Desktopを使えば、WindowsとMacが共存できるのです。つまり、Windows版のソフトはそのままWindows上で使えば良いのです。
もう1つ明日のブログネタで書く予定の方法もあります。(出し惜しみ・・・)
10年ほど前にはMacを使っていたので、Windowsと比べると、とにかく触っていて楽しいのです。Windowsではそうは行きません。単なる仕事のツールという感覚ですね。
HAYASHIさんも私と一緒にMacに行きましょう!

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